マニュアル制作
マニュアル制作
老若男女、世代を問わず使いたいパソコン。でも残念ながらまだまだ使いにくさは否めません。そこでヒロテックはパソコンとヒトとの架け橋になることを目指しています。
「誰にでもわかりやすくヒトに優しいマニュアル」があれば・・・
ソフトウェア開発の実績と女性の視点を生かした、わかりやすいマニュアルを制作いたします。
こんな場合にぴったりです。
■オリジナルのソフトウェアを開発して全国的に売り出したい場合
■お客様から「マニュアルがわかりにくい」とクレームが来た場合
■アフターサポートでシステムエンジニアの工数を取りたくない場合
■お客様が遠方でアフターサポートに経費がかかる場合
■社内システムの操作を文書化して残しておきたい場合
マニュアル制作の流れ
ヒロテックではWindowsのソフトウェアに限り、マニュアル制作をお受けしております。
| まずはソフトウェアの目的や仕様概要などをご説明ください。 ソフトウェアの開発着手前でも構いません。 |
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| 弊社のほうで以下のご提案をいたします。 ・マニュアル企画案(目次および想定ページ数など) ・制作スケジュール案 ・お見積 御社にてご検討ください。 |
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| ご納得いただきましたら、受注となります。 必要であれば、機密保護契約もいたしますので、ご安心ください。 |
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| ソフトウェアのベータ版程度ができたらソフトウェアそのものをいただきます。もちろん、機密保護には細心の注意を払います。 そのときに簡単に操作をご説明いただきますが、弊社のマニュアルライターはシステム開発の経験者ですから、口頭説明で十分です。 |
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| マニュアル制作に必要な画面などはできる限りこちらで採取しますので、御社ソフトウェア開発者の手間を取らせることはありません。 ※ただし、環境などの問題でどうしても採取できないものはお願いする場合があります。 |
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| 50pくらいのマニュアルでしたらベータ版をいただいてから数週間で第一稿を出稿いたします。 途中、ソフトウェアのバージョンが変わりましたら(特に画面表示など)、そのつど、最新バージョンをいただきます。 |
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| 御社にて校正をお願いします。ソフトウェアの完成版ができましたら、校正と同時にお渡しください。 |
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| 標準では校正は2回を予定しておりますが、ソフトウェアのスケジュールなどによりいつでも変更できます。 |
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| 最終稿ができましたら、弊社の作業は完了となります。 完全版下状態でお渡ししますので、印刷会社にデータのままお渡しください。 |
ヒロテックのマニュアル制作は完全版下のデータでお渡しするため、ソフトウェアのマイナーバージョンアップやバグ修正の場合、御社にて簡単にお直しいただくことが可能です。
もちろん、大幅バージョンアップの場合は、再度、ヒロテックにお任せください。
バージョンアップ価格で執筆させていただきます。
